
私は幼少期から皮膚科によくかかっています。
医者に掛かってない期間もぼちぼちありますが、一度悪化すると3年くらいは月1,2回のペースで通います。
その際に医者・薬剤師に質問した内容やもらったアドバイスを随時ここに記録したいと思います。
ここに書いてあることがすべてあなたに該当するかはわかりませんが、次回の受診でお医者さんに質問してみる参考になれば幸いです。
皮膚科でもらったアドバイス
クーラーをするなら加湿もする
暖房を入れている時には加湿をしていたのですが、クーラーを入れている時に加湿をしていなかったので発見があった。
病院に行った☀
— トロフィーガール🇺🇦@幸せを集める人 (@trophy_gl) June 5, 2021
📌クーラーするなら加湿も💭
📌不眠は運動ふやして見ようかな🩰
3日おきの筋トレ目指してたけど毎日何かしようかな
良い患者になる
良い医者を探すのはいいんだけれど、あなたは良い患者なのか? という問いに感化されて、病院にかかる方法をいろいろ工夫している。
- 約束した日時に受診
- 薬を決められたように飲む・塗る
- 私は小学生の時、痒すぎて、乾燥しすぎて、肌がボロボロ取れてき過ぎて、処方されたステロイドを一日につい何回も塗っていた時期がある。(間違った塗り方です。)
これを相談して何か塗りたくなった時は保湿用にアズノールをもらった。 - ヒルドイドは1日4回。ベタベタするくらいに塗る。1日で1本使い切る。
- もう一度使い方を確認してみてほしい。
- 私は小学生の時、痒すぎて、乾燥しすぎて、肌がボロボロ取れてき過ぎて、処方されたステロイドを一日につい何回も塗っていた時期がある。(間違った塗り方です。)
- 症状をこまめにメモる
気になることがあったらその場で手帳に書く、そのメモを医者に見せる。 - 薬の使用状況を伝える
何日分残ってる、この薬はまずくて飲めなかった。など。 - 病院でもらったアドバイスをメモる、実践する
処方された薬
私の症状に合ったお薬として、私のためにメモしています。
あなたの主治医の処方が優先です。
どうしても治らない場合色々気になってくると思います。
以下で気になる処方が医者とのコミュニケーションの参考になれば幸いとして公開します。
咳(喘息)に神秘湯(シンピトウ)
- 症状
この3年ほど、突然毎年、春~秋に、肺がゼイゼイ抵抗を感じる。たまに咳き込む。シムビコートタービュヘイラーで効果がなかった。 - 薬について
アレルギーからくるもの、神経的なもの両方に効くらしい。 - 処方と効果
朝昼夕の食前に2g。2ヶ月ほど続けたら改善された。
不眠に桂枝加竜骨牡蛎湯(ケイシカリュウコツボレイトウ)
- 症状
3時途中覚醒で朝まで眠れない。 - 処方と効果
寝る前に5g。3ヶ月ほど続けたら改善された。